金のフレーズアプリは書籍より300円安いのに超絶便利!使い方紹介

TOEICを勉強するための英単語アプリって、たくさんありすぎるのでどれがいいか悩んでませんか?

結論から言うと、金のフレーズが一番おすすめです。しかも紙の書籍よりスマホアプリが圧倒的に使いやすいんで、もう手放せません。

ハロー、エブリワン!TOEICアプリ研究所の前原・ジョブズです。

さてTOEICで高得点を狙うために、英単語を1,000語以上覚える必要があると言われています。

しかも大学受験には出てこない「Quater(四半期)」などビジネス英単語がTOEIC試験には出るので、新しい英単語の勉強が必要なんですね。

そこで50個以上のTOEICスマホアプリを試したぼくが、「これが現状No.1だ!」と選んだ英単語アプリが「金のフレーズ 2」です。

数多くのTOEIC講師も自信を持って勧めているので、本当に間違いありません。

この記事ではその魅力と、数少ない欠点を紹介します。

金のフレーズには本当にTOEIC試験に出る単語だけ載っている

金のフレーズがすごいのは、本当にTOEIC試験に出る英単語が厳選されて、1,000個集められていることです。

この1,000単語を厳選した著者の情熱が素晴らしすぎて感動したので、ちょっとアプリに載っていた部分を引用してみます。

私は、2008年6月からTOEICを受け続け、本書の執筆時点(2016年12月末)で受験回数は80回を超えました。2016年5月の新形式移行後、現時点で行われた7回の公開テストも受験(すべて990点)しました。

〜中略〜

受験後毎回、試験会場近くのカフェ等を利用して、出題された単語や、正解につながる重要語句、印象に残ったフレーズ等をメモしています。

そうしたメモに、試験後に得たネット上の情報等も加味、精査し、エクセルシートにまとめているのが「TEXファイル」と名付けた手作りのデータベースです。

どうでしょう?一度TOEIC試験を受けた人ならわかると思いますが、TOEICでは試験中のメモが許されていません。

だから試験直後にTEX加藤さんがカフェで、出た単語を思い出しながら、パソコンのキーボードを叩いて、この英単語帳は作られたんです。

「え?こんなに努力して作られたの?」と思わずビックリしてしまいます。

しかもTEX加藤さんはブログもやっていて、毎回TOEIC受験後に、コメントを残しているんです。

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この熱量と、本気さ。そしてTEX加藤さんが自分で受験して集めた10年間以上の生のデータ。

これがあるので『金のフレーズ』は、「このテキストさえあれば、TOEICの英単語の勉強は大丈夫」という安心感があります。

金のフレーズは効率よく覚えた英単語を思い出せる

他にも金のフレーズがすごいのは、英単語を効率良く覚えられる点でしょう。

人間が一度に覚えられる限界と言われる7語に絞っているので、フレーズで覚えられて、記憶に残りやすいんです。

たとえば「Equipment(機器)」だけじゃ覚えにくいですが、『金のフレーズ』では「New office equipment(新しいオフィス機器)」と表示されます。

ほかのTOEIC英単語アプリで勉強した時だと、英単語だけしか載っていないアプリが多いので、ぼくは勉強してていてなかなか記憶に残りませんでした。

しかし『金のフレーズ』のアプリで勉強しているとフレーズで出てくるので、実際に試験で出てくる時に出てくる文脈まで学べるのがうれしい点です。

金のフレーズ 2は類義語・対義語が充実している

『金のフレーズ 2』は1,000語載っていますが、ほかにも1,000関連語、対義語などが載っています。

だから実質は2,000単語以上を一冊で学ぶことができるのが特徴です。

とくに一つの英単語の名詞や形容詞、副詞の変形は、TOEIC試験でのPart5対策にもなるので、英単語を覚えるときにまとめておきたいところ。

例文の空欄に適切な英単語を選ぶ問題が必ず出てるので、その時に「動詞」「名詞」「形容詞」「副詞」の違いを覚えていると、それだけで解けてしまいます。

でも他のアプリを使っていていると、類義語や対義語が載っていないので、いっぺんに覚えることができません。

英単語の一つの意味しか出ない英単語アプリもよくあるし、もう少し工夫されていても例文だけという英単語アプリもあります。

どうせ毎日英単語を覚えるなら、一緒に学習しておいたほうが効果的なので、いっぺんにできる『金のフレーズ 2』の強みはこんなところにあるといえるでしょう。

『金のフレーズ 2』に挟まれている豆知識が面白い

学校や塾で授業を受けてたとき、授業内容より先生の雑談の方が記憶に残っていたこと、ありませんか?

ぼくはそのタイプで、中学生の時に通っていた塾で先生が

「オレ、この前付き合っていた彼女にプロポーズしたんだけど、振られて別れちゃったんだよね」

という痛ましいエピソードを授業中に話してくれたのが、32歳になった今でも忘れられません。

でも真面目な授業より、そっちの方が勉強していて楽しいんですよね。

金のフレーズもそんな豆知識や「TOEICあるある」などのエピソードがたくさん詰まっています。

たとえば「Aisle(通路)」という単語では、「TOEICには喫煙者は存在しないので、喫煙席か禁煙席かを尋ねられることはない」というTEX加藤さんの解説が出てくるんです。

まったく英語の勉強に直接関係がないので、これを見た時にぼくは思わず吹き出していました。

でも長いこと勉強していると、こういう遊びの解説があるから楽しんで続けられるし、ふとした時に「Aisle」って単語の意味も思い出せるんですね。

これも他のアプリにはないユーモアなので、『金のフレーズ 2』のすごくいい特徴だとぼくは感じます。

辞書の連携しているので、単語の成り立ちや用法を自習できる

『金のフレーズ 2』のアプリは、英語の辞書は連携させることができます。

これも他のアプリにはない、大きなリンク機能です。だから少し高いですが、アプリ辞書を入れておくと、すごく勉強がはかどります。

やり方は簡単です。事前にインストールしておいた辞書アプリがあれば、自動的に『金のフレーズ 2』のアプリと連携してくれます。

そこで文字部分をタップすると辞書に飛び、英単語の例文や成り立ちを調べることができるんですね。

この英単語の語源を知りたいなぁと思えば、一発で詳細が分かるので、本当に重宝します。

たとえば「observe」という英単語を『金のフレーズ 2』で見つけたら、ぼくの場合はiPhoneに「ジーニアス英和辞典」を入れているので、こんなふうに調べられるんです。

【原義:…へ(ob)注意を向ける(serve). [派]→observation(名), observance(名), observer(名), observant(形)】

語源を知ると、自分でも分割して関連づけて覚えやすくなるので、アプリの拡張性はありがたいです。

ほかにも辞書の丁寧な解説を調べられるので、自習するのに本当にぴったりだと感じます。

他のアプリにはない特徴なので、『金のフレーズ 2』を見習って実装してほしいです。

スタディープラスと連携して学習時間を測れる

TOEICで高得点を取るためには、英語の学習時間でスコアが比例すると言われています。

だからスマホのアプリで勉強している時も、学習時間を測りたいところです。

『金のフレーズ 2』自体には時間を測る機能はおまけ程度しかついていないんですが、『スタディープラス』という無料アプリと連携することで、『金のフレーズ 2』の勉強時間を測ることができます。

使い方は『スタディープラス』を起動し、ストップウォッチを押して『金のフレーズ 2』で勉強し、終わったら止めるだけです。

ぼくも一時期学習時間が測れないのので、英単語の勉強を他のアプリに浮気していたんですが、『スタディープラス』と連携したらかなりはかどりました。

しかも終わった後に投稿できるんですが、他のユーザーが自分の勉強時間にいいね!をつけてくれるんです。

これでやる気が上がるので、『金のフレーズ 2』アプリを購入したら、合わせて『スタディープラス』をダウンロードをしてみてください。

発音読み上げ機能がついているので、紙よりも充実している

『金のフレーズ 2』は紙の書籍が元になっているので、紙の書籍でも購入できます。しかしぼく的にアプリがいいと感じるのは、『金のフレーズ 2』アプリに、発音読み上げ機能が付いているからです。

TOEICでは990満点中、半分の445点はリスニング問題が占めています。

その時に自分のイメージだけで音読して勉強していると、本番の時に混乱してしまう恐れがあるんです。

たとえば「Via(経由)」という単語がありますが、なんて発音すればいいかわかっている人はいるでしょうか?

これは「ビア」ではなく、「ヴァイア」と読みます。

紙の本ではわからない発音も、アプリではすぐに繰り返し聞けるので、安心して何度も勉強できるといえるでしょう。

紙の『金のフレーズ 2』を購入したら、無料音声ダウンロードという特典がついていますが、それをスマートフォンに入れるのは手間がかかってしまいます。

だからリスニング対策という意味でも、『金のフレーズ 2』のアプリ版はお買い得だと、両方買ってぼくは感じました。

歩いている時にも音声読み上げして勉強できるので、ぼくは移動中でもリスニングモードで聞いています。

『金のフレーズ 2』アプリの値段は紙の書籍よりも安い780円

実は『金のフレーズ 2』のアプリは、紙の書籍よりも安いです。アプリの値段は780円で、本屋でテキストを買うと961円します。

281円分お得になるので、どちらか迷ったらアプリ版をオススメしたいです。

アプリは使い勝手が悪いんですが、紙の本にはないリスニング機能や辞書アプリとのリンク機能があるので、現状ではアプリのほうがお得だと両方使ってて感じます。

もちろんお金に余裕あるなら、両方買うのが正解だと思うんですが、そんなに買える余裕がなければアプリがオススメです。

『金のフレーズ 2』アプリで、オススメできないデメリット

ここまで『金のフレーズ 2』を紹介してきました。しかし、世の中には万能なテキストはありません。

『金のフレーズ 2』は本当によく作られたアプリですが、レベルの合わない向いていない人もいます。

またアプリの使い勝手もいいとは言えないので、そのデメリットも正直に書いて紹介してみましょう。

現状でTOEICスコアが500点以上の人でないと難しい

『金のフレーズ 2』は、現状で500点以上のTOEICスコアがある人ように作られています。

著者のTEX加藤さんも同じことを言っていて、想定読者はTOEIC500点以上だとアプリの中で言っていました。

もし自分がTOEIC試験を受けたことがなく、自分のレベルがわからなかったら、以下のリンクのページを参考にしてみてください。

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TOEIC_GoldPhrase_Rev_基本200_CC2017_16122

ここに載っている200単語が半分以上わからなかったら、『金のフレーズ 2』の想定読者ではありません。

その場合は、TEX加藤さんが出している『銀のフレーズ』を試してみてください。こちらはTOEIC600点を目指している人を対象に作られています。

『銀のフレーズ』はアプリが出ておらず、紙のテキストしかないんですが、同じくTEX加藤さんが並々ならぬ情熱をかけて作っているのでオススメです。

『銀のフレーズ』もスマートフォンアプリで登場

その後にTOEIC200〜400点台の初心者を対象にしたTOEIC英単語帳、『銀のフレーズ』が発売されました。

200〜400点台で「難しすぎて、『金のフレーズ』に出てくる英単語に挫折した」と言う人にはこちらがオススメです。

【関連記事】

銀のフレーズアプリはTOEIC500点以下にオススメ。使い方解説



全体的にユーザビリティーがイマイチで使いにくい

『金のフレーズ 2』のアプリの全体的な不満は、全体的に使い勝手がイマイチな点です。

たとえるなら、紙のテキストをそのままアプリに移植(コピー)して、検索機能や音声をつけた感じといえば伝わるでしょうか?

『金のフレーズ 2』で全体的な単語の数を見たいときも、横にスクロールしないと見れない仕様なので、本当に致命的です。

ぼくは仕事柄、スマートフォン用のサイト設計に少しだけ関わるんですが、アプリやサイトを作る時にNGだとされている設計が時折見られます。

多くの有料学習アプリは、もう少しユーザビリティー(使いやすさ)にこだわって作っているので、そこが本当に残念です。

もう少し使いやすくしたりして、開きたくなるようなデザインにしてほしいと感じます。

『金のフレーズ 2』アプリの確認問題の手書き入力精度が悪い

『金のフレーズ 2』は「1.フレーズを覚える」、「2.覚えたフレーズを確認する」、「3.問題にトライする」という3ステップで英単語を覚えていきます。

この「1.フレーズを覚える」、「2.覚えたフレーズを確認する」はいいんですが、「3.問題にトライする」という部分が使いにくいんですね。

『金のフレーズ 2』の確認の問題テストでは、単語を覚えたのかを書いて覚えるんですが、手書きで書くときの精度が悪いんです。

ちゃんとアプリ側がわかるように書かないと読み取ってくれないので、何度もエラーが起きて、ぼくは地味にストレスが溜まりました。

『金のフレーズ 2』はアプリで紙の機能や勉強法を再現しようとしているので、ここがイケていなんポイントだとぼくは感じます。

ただキーボードを使って入力する方式もあるので、そちらを使えば勉強しやすいと使ってて思いました。

勉強量を可視化する仕組みなどがほしい

『金のフレーズ 2』を使っていると、自分がどれほど勉強したのかという達成感を、イマイチ感じられません。

この理由は、『金のフレーズ 2』アプリに「記録」という項目がないからです。

『スタディープラス』という無料学習アプリと連携すれば、自分でストップウォッチ機能を使って勉強時間を測れるのは述べました。

しかし本音を言えば、『金のフレーズ 2』のアプリ内で、全部自動的に勉強時間などを測ってほしいところです。

また『金のフレーズ 2』は参考書をもとに作られているので、ゲームのように楽しませる仕組みはありません。

どうせアプリにするなら、もっと勉強したくなるアレンジをぼくはしてほしかったです。

追記 『金のフレーズ 2』の使いやすさと勉強時間の計測は、『abceed analitics』というアプリを使えば解決!

『金のフレーズ 2』はアプリが非常に使いにくいと感じていました。

しかし、『abceed analitics』というアプリを使ってみたところ、全部解決したので、追記します。

『abceed analitics』はTOEICの総合学習アプリなんですが、既存の参考書をアプリ化してくれるアプリです。

『abceed analitics』は自体は無料でダウンロードできて、その中でアプリ内課金するシステムになっています。

『金のフレーズ 2』も『abceed analitics』内で買えるんですが、こちらの方が使い勝手が良かったです。アプリの中で勉強時間も自動的には買ってくれるので、ぼくはこちらに乗り換えました。

旺文社が出しているオリジナルの『金のフレーズ 2』も、『abceed analitics』の中で購入できる『金のフレーズ 2』も、中身は一緒です。

だったら『abceed analitics』を無料ダウンロードして、その中で『金のフレーズ 2』を購入したほうが、だいぶ使いやすいと感じました。

【関連記事】

無料アプリabceed使い方解説|TOEIC受験者2人に1人利用

『金のフレーズ 2』のアプリと紙の書籍、他社英単語アプリを比較してみた

ここまで『金のフレーズ 2』の良い点も、悪い点も見てきました。

最後に『金のフレーズ 2』のアプリ版の特徴がわかるように、グラフでまとめてみたので、紹介してみます。

『金のフレーズ』 アプリ 紙の書籍 他社のTOEIC
英単語アプリ
英単語数 1,000語 1,000語 300〜1,300語ほど
英熟語 ×
関連・対義語 ×
解説 ×
豆知識 ×
リスニング ×
アプリの使いやすさ × ◎〜○
他社アプリとの
連携
× ×

個人的に使ってみて、『金のフレーズ 2』アプリの特徴は、よくもわるくも『金のフレーズ』の書籍をアプリにして、少しだけ使いやすくしたことだと感じます。

リスニングや検索機能、他の辞書アプリなどの連携機能があるので、この点では紙の書籍よりも使いやすいです。

ただ他のアプリと比べてしまうと、アプリの完成度の低さが目立ち、使いづらいという印象を受けてしまいました。

アマゾンのレビューでも、「『金のフレーズ』のアプリ版は使いにくい」という声が上がっていますが、それは他のアプリが使いやすく設計されているからなんでしょう。

ぼくも『金のフレーズ 2』を使っていて、もっと改善してほしいと思う点をけっこう感じます。

しかしぼくらがTOEIC試験を受けるのは、実際の試験で高得点を取るためです。

そのために一番重要なのは、TOEIC試験で出る信頼できる英単語テキストなので、それを考えると『金のフレーズ 2』アプリは現状で一番使えるスマホ英単語アプリなんじゃないでしょうか?

『金のフレーズ 2』の利用者の声が本当にすごい

ここまでぼくは『金のフレーズ 2』のデメリットをあげつつも、本当に素晴らしい作りだと褒めてきました。

それは他の人も同じで、ツイッターでも賞賛の声があふれています。

一部ですが、それを紹介してみます。

おまけ トータルでTOEICを勉強したいなら、スタディサプリENGLISHがオススメです

『金のフレーズ』や『銀のフレーズ』は優秀なTOEICアプリですが、英単語しか学ぶことができません。

TOEICのPart.1〜7を全て学びたいなら、リクルートが出している『スタディサプリENGISH』がオススメです。

有料で勉強したいなら、『金のフレーズ』と『スタディサプリ』

【関連記事】

スタディサプリは有名TOEIC講師の授業をアプリで受けられる!その中身を本音で評価

さいごに

というわけで長くなりましたが、TOEIC試験で使えるスマホ版の英単語アプリは、やっぱり『金のフレーズ 2』がいい!と感じます。

『金のフレーズ 2』アプリも、TOEIC勉強する英単語教材としてベストではありません。

でも紙の書籍よりも便利なリスニング機能や他社のアプリとの連携機能が追加されているので、紙の書籍よりも頻繁に使える手軽さがあります。

また他の英単語アプリより使いづらいのは否めませんが、それ以上に他社の英単語アプリは自分の語彙力(ボキャブラリー)が成長しません。

それならTOEIC試験を受けたら、まるっきり同じ表現が出てびっくりしたまで評価される、『金のフレーズ 2』で勉強したほうがいいと感じます。

『金のフレーズ 2』はベスト(最高)なTOEIC英単語アプリではない。

だけどあらゆる英単語アプリを試してみて、現状で一番ベター(最良)な英単語アプリである。

これが50以上のアプリを試したぼくの結論です。

780円という有料アプリなんですが、1,000円以下で買えて、どこでも勉強できます。

有料なので買おうか悩んでいる時間があれば、買って使ったほうがTOEICスコアが早く上がるので、ぼくはオススメしたいです。

金のフレーズ1

金のフレーズ1
開発元:物書堂
¥600

上のオリジナル版のアプリもいいですが、『abceed analitics』版の『金のフレーズ 2』はもっとオススメです。

オリジナル版の弱点だった使いづらさと、勉強時間の自動計測が両方できるようになっています。

詳しい情報はこちらをどうぞ。

ぼくは最初はオリジナル版を使っていましたが、あとあと『abceed analitics』版を使うようになりました。

TOEIC対策アプリ abceed

TOEIC対策アプリ abceed
開発元:Globee.Inc
無料

『銀のフレーズ』のアプリ版も『abceed analitics』から出ています。

だから『金のフレーズ 2』のアプリ版を使うより、『abceed analitics』をダウンロードして、その中で『金のフレーズ』や『銀のフレーズ』を購入するのがオススメです。